新しい時代の設備業を担う存在へ

当社の創始者が石炭販売の事業を起こしてから年号が二つ変わり、時代も大きく変化しました。
日本が高度成長期を迎えるよりもずっと以前から、燃料事業を核として、人間の快適な環境を模索してきた私達は、
滋賀県下の生産工場にアメリカ製の最新式コールヒーター(暖房機具)を納入するという事業で新たな局面を見いだしたのです。

昭和中期には、世の中の流れに沿って生産工場や一般ビル向けに冷房機器の販売も開始。
時代のニーズをいち早く取り入れ、事業内容も機器販売から装置・設備業へと拡充いたしました。
それから現在に至るまで、給排水、衛生設備、電気設備をも含めた総合的な設備業として成長を続けております。

そして今、私達一圓テクノスは、
“実りある「技実(技術)」”、”「誠実」なビジネスマインド”、”日々の生活の「質実」”の3つの「実」の社是をもとに、
新しい時代の設備業を担う存在として、地域社会の発展により一層貢献したいと願っております。

創造と新しい技術に挑戦する一圓テクノスにご期待ください。
私達は、ソリューション提供型企業として事業の充実化を図り、今日も明日も、皆様が安心して暮らせる快適な環境づくりに邁進して参ります。

一圓テクノス株式会社
代表取締役 一圓 外志夫

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